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三行ブログ(凡)

三行で日常を綴る

乱暴なるもの

『ゴーストリコン:ワイルドランズ』を遊んでいる。 初めこそ操作説明も行動基準もなく戸惑ったが、すぐに慣れた。 とりあえず、車で山・崖を駆け上がり滑り下りればいいのだと・・・!

鍵なるもの

家の鍵を失くしたようだ。 おかげでこの寒空の下、恋人を待つかのように鍵屋を待った。 玄関前で震えていると鍵屋のオッサンが駆けつけてくれた。ありがとう鍵屋さん!

予約なるもの

『ゴーストリコン:ワイルドランズ』をDL予約した。 これまで現物購入主義だったが、最近はディスク交換が煩わしい。 交換に要する精神的労力を考えると、DL版の腰の軽さに目移りもしようというものだ。でも、本当に好きなナンバリング作品はこれからも…

免許なるもの

免許更新に行ってきた。 目出度く、優良ドライバーになった。 ゴールド免許の失効が怖くて運転できなくなりそう。本末転倒だ。

本屋なるもの

だだっ広い本屋に行った。 一体、どこから観ればいいのかとテンションが上がった。 本に囲まれるのは幸せだ。ただ、買って読んでない本にも囲まれているので、後ろめたい。

見送なるもの

『ホライゾン ゼロドーン』の購入を見送った。 『ゾイド』っぽくて好物だが、クリアまでできるか不安になった。 その代わりに、来週発売の『ゴーストリコン』を買う。悪党に鉛を見舞おう。

予定なるもの

仕事にて、予定と人員配置の真似事を行うようになった。 作業量と質によって人間を割り振るのは中々に面白い。 ただ、面倒な所に優先的に自分を振らざる負えないのが難だが。

脱兎なるもの

飼っている兎を動物病院へ連れて行った。 初の病院ということで、おびえており、医師から逃げ回る。 排泄物と歯の状態から、目立った異常はないとのことだったが、今後も経過を見守りたい。

兆候なるもの

飼っている兎の食欲が減退している。 調べたところ、なにかしら不調の可能性があるらしい。 念のため動物病院に連れていく次第だ。杞憂で済んで欲しい。

腹因なるもの

当たり前のことだが、食べすぎるとお腹が張る。 最近はその症状が顕著なのか、ガスが溜ってる気にさえなる。 キャベジン等を飲むが、改善されない。食べる量から見直すべきか。

プレゼントなるもの

いい大人になってもプレゼントというのは嬉しいものだ。 毎年、誕生日になると兄弟で各々欲しい物を交換し合う。 金銭差がつかないようにしているので、交換のメリットはないが、気分的なものだ。

結婚式なるもの

親戚の結婚式が行われた。初めて見る従兄妹が居り、驚愕した。 式の場では、余興的に幼少時の親戚の写真などが映された。 そこで亡き祖父と犬の写真などが映され、不覚にも涙してしまった。

花金なるもの

プレミアムフライデーというものが始まった。 午後三時退社に意味があるとはあまり思えない。 ただ、企業の勤務形態に変化を与えるのは面白い試みだと感じる。効果のほどは知らん。

興味なるもの

人間の理解力というのは、興味の度合いに比例する。 以前は入ってこなかった文言が、興味一つですんなり入る。 【PPAP】など良い例かもしれない。まぁ理解しても意味のないことも多い。

猫なるもの

2月22日は、ニャンニャンニャンで【猫の日】らしい。 では、1月11日はワンワンワンで犬の日なのかと言うと違う。 【犬の日】は11月1日らしい。ちなみに私は犬派だ。以上。

出費なるもの

親戚が結婚する。非常に目出度く喜ばしいことだ。 しかし、結婚式を親戚らの現住所で開くという。 割と僻地なので、自分のみならず諭吉先生も飛んでいく羽目になった。

スルメなるもの

以前、間食生活に終止符を打つと豪語した。 経過としては、なんとか耐え、糖類への禁断症状を抑えている。 けど、なにか食べたい…そうだ、スルメだ…!下らない天啓を得た今日この頃。

勇気なるもの

1人でカップル・ファミリー向けの定食屋に入った。 自分は腹が減っているんだ、と自身を鼓舞しながらの入店である。 心なしか店員がほかの客に対してよりも笑顔だ。同情を禁じ得ない存在に感じられたのかもしれない。

暇潰しなるもの

不意に階段だけを使ってビル内を昇降してみた。 降りるときはさほど労を感じないが、上がるときは別格だ。 階を重ねるごとに重力に逆らっているような気さえする。

反省なるもの

積んでいたゲームを崩している。 没頭時からクリアまで間隔が空いたため、余韻が浅かった。 自業自得とはいえ悲劇だ。次回買うゲームはこんなことには…!

ウィッチャーなるもの

『ウィッチャー3』をクリアした。最後まで楽しませてくれた。 厳王は調子づき、皇帝は没落、蛮族は栄え、娘は生きた。 国々の問題は解決できなかったが、当のウィッチャーの問題は解決した。ハッピーエンドと言っても差支えないだろう。白狼の物語は無事終…

バレンタインなるもの

思い起こせば、昨日はバレンタインデーだった。 昔はソワソワと一日を過ごし、トボトボと帰宅したものだ。 いまは日を忘れるぐらいになっている。今日からチョコが安く買えるぞ!

肥満なるもの

デブへの道を歩んでいる。 年末からの間食生活がいまだに続いている次第だ。 体重計をみて順調に育っていく数字に危機感を覚えた。観た目に反映される前に終止符を打つしかない。

病欠なるもの

インフルエンザが流行っている。 職場でもチラホラと病欠が出る始末だ。 仕事量の増大で間接的にインフルエンザに殺されそうだ。

クリアなるもの

『FF15』をクリアした。 最早、このままプレイすることなく積むかの瀬戸際だった。 クリアしてよかった。エンディングは卑怯だと思う。後、写真システム最高。

風の谷なるもの

『風の谷のナウシカ』を読み直した。 ストーリーの奥深さは勿論のこと、戦闘描写なども素晴らしい。 サパタでのクシャナ殿下率いるトルメキア第三軍の戦闘など圧巻だ。

雪道なるもの

久方ぶりに雪道を走った。 長い橋の上を通るときなどはスタッドレスといえど緊張が走る。 幸いにして滑らずに済んだが、もう雪の山は走りたくないものだ。

新作なるもの

新しいゲームがやりたい。 『ニーアA』・『魔女百2』・『ホライゾンゼロ』etc。 だが、積んでいる作品を片付けねば買えぬ。なれば、崩し時か…!

事故なるもの

去年に引き続いて、身の回りの事故が多い。 人身に至ってないのが、不幸中の幸いだ。 意識しすぎるのも誘発を招きそうなので、如何したことか。

時間なるもの

一日の時間がもっと欲しいと思うことがある。 時間感覚を誤認させることができれば、解決できるかもしれない。 ただ、それをするには完全なマイスペースとやはり時間が必要になる。

映画なるもの

『怒りのロードショー』という漫画を衝動買いした。 荒々しい絵柄ではあるが、映画好きな登場人物達が素敵だ。 特に女性キャラの魅力が際立っている。いやぁ映画って本当にいいものですね。

法事なるもの

法事が執り行われた。 式の最中、法事等をIT化するとどうなるか考えていた。 ネット墓所的なものが作られ、そこにオンライン礼拝…などと不敬な案が浮かんだ。

続・深淵なるもの

以前も述べたが『メイドインアビス』という漫画を購読している。 どんな思考してたらこんな内容と設定が出てくるんだよ…。 表紙と内容のギャップが天地という例えすら生温い。でも、凄い面白い。けど、アニメ化はしちゃいけないと思う。

薬効なるもの

夜半にて実家に帰省することがある。 移動時間の割に滞在時間は短いため、すぐ現住所へ舞戻る。 帰宅中はとかく睡魔とのバトルだ。最近はカフェイン錠剤で毒殺している。

株なるもの

『インベスターZ』という漫画を読んでいる。 株を通してマネーゲームを行う学生が主役の漫画だ。 私のような株について無知な人間には非常に興味深く、考えさせられる。

絵画なるもの

『アルフォンス・ミュシャの世界』という本を買った。 ミュシャについては、一目ぼれ程度のにわかファンだ。 その絵柄から、日本アニメ好きとの親和性は高そうである。かくいう私もだからだ。

中毒なるもの

このところ気が付けば、スマホを弄ってる。 本来、便利な道具は有意義な時間を生み出すはずだ。 現状は、その道具に有意義に使えたであろう時間をつぎ込んでいる有様だ。

貪欲なるもの

寒いために朝起きられない日が続く。 休日などは惰眠を貪るのが楽しくて仕方ないほどだ。 平日も貪りたいが、毎日だと惰眠のありがたみも薄れるのだろうと思う。

手入れなるもの

兎の爪切りを行った。 普通に切らせては貰えぬので、頭を撫でながら悟られぬよう切る。 全ての爪を切れた時の満悦感はなんとも云えぬ。

夢想なるもの

ゲームをしていると、自分もゲームを作ってみたいと想う。 現実には、技術と知識と根気のなさに諦めがつく。 とはいえ、衝動を抑えれず設定だけはメモ書きしてしまうことが間々ある。

葉物なるもの

葉物野菜の値上がりで、鍋料理をやる機会が減った。 鍋に欠かせない白菜など、値上がりの最たる例だ。 その代用品としてレタスに脚光が浴びている。実際に鍋に入れてみると申し分ない。白菜がレギュラー落ちしそうなほど。

終焉なるもの

『BLEACH』を読み終わった。 設定とキャラの魅力が売りだと思うが、ラスボスが酷い。 弱点・欠点のないキャラほどつまらないと思うのは、思案の余地がないからだろうか。

悪筆なるもの

字が汚い。小学生の字と比べるのも痴がましい程に。 幼少より、自分さえ読めればいいと高をくくっていた結果だ。 恥ずかしさで死にたくなるときがあるので、ペン字練習帳を書き始めた。

炎症なるもの

胃酸が逆流した。 食後に腹が張った違和感があり、ムカつきが止まらない。 腹のこと以外に思考が回らないため、なにもできない。なんと辛いことか。

完全燃焼なるもの

『カペタ Capeta』を読み終わった。傑作だった。 最終巻は『スラムダンク』の最終話の様に息を呑む展開だった。 スポーツ漫画は突き詰めれば、どの種も似た臨場感を匂わせるのだろう。

車なるもの

『カペタ capeta』というカーレース漫画を読んでいる。 読んでいても車については全く興味は沸かないが、熱い。 主人公がクレバーに勝ちを手繰り寄せようとする様は堪らない。

映画なるもの

『ザ・コンサルタント』というアクション映画を観てきた。 サスペンス要素が割と多く、複線処理が小気味よかった。 期待以上ではなかったが、地上波で流れた際は再度観たいかも。

洒落なるもの

読み進めてきた『BLEACH』が最終章に入った。 インフレバトルに拍車がかかってるが、どうにかなるだろう。 そう、月島さんさえいれば、どうとでもなるだろう。

機嫌なるもの

人間、好調・不調というものはある。 それに左右されれば機嫌も変調しよう。 ただ、それで自分以外を右往左往させるのは考えものだ。

更新なるもの

Windows10に手を焼かされている。 正常機能していたソフトがアップデートでおシャカにされるのだ。 その度に四苦八苦し、どうしようもなければ復元を繰り返さなければいけない。最早グレードダウンしようか迷う。